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口内炎の軟膏おすすめはパッチ系?ハチミツを塗っても◎?

今回は、口内炎の軟膏おすすめをご紹介します。

口内炎はなかなか治らないと口が沁みて酸っぱいものなど食べられないですよね。洗口液や歯磨きも当たると痛かったりして、地味ですが厄介な病気です。

そんな口内炎を治すには、ビタミンやミネラルなどの摂取もいいですが、軟膏も塗ると早く治ります。

口内炎の軟膏にはどんなおすすめ製品があるのか確認して行きましょう。

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口内炎の軟膏おすすめ

口内炎パッチ太成A

10パッチ入っています。値段は700円前後です。ピタッと口内炎に貼り付いて、歯磨きや酸っぱい食べ物の刺激から口内炎を守ります。

成分も持続的に口内炎にアプローチするので軟膏を塗るより効率的で手間もかかりません。

アットコスメで見つけた口コミを見てみましょう。

◆悪い口コミ

「値段が高い。コストパフォーマンス悪い。」

口内炎の場所によっては、シールの端っこが歯茎などに当たって違和感ある。」

「非ステロイド系は、悪化した口内炎にはあまり効かない。ステロイド系パッチは市販では売っていないので通販で買っている。」

「いつの間にか飲み込んでいます。剥がれかけている時食事すると危ないです。眠っている時も、いつの間にか口の外に飛び出して顔に移動している時があります。」

◇良い口コミ

口内炎に貼ると痛くないです。」

口内炎が出来やすい自分は救いの神です!貼る時のポイントは、口内炎の唾液をティッシュで拭き取ってすぐにペタッと貼ると口内炎からズレたり剥がれにくいです。」

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ケナログ

軟膏で、昔から愛用している人も多いケナログ

口コミでは、軟膏よりよく効くという意見も。使い方は、うがいをして除菌してから口内炎の部分の唾液を拭き、綿棒でケナログ口内炎に塗りましょう。

塗って2日で改善した!痛みがなくなったという意見もあります。

ハチミツ

軟膏ではないですが、ハチミツを塗って治しているという人も。昔ながらの民間療法ですね。ハチミツはハチの唾液が混ざったものですから殺菌作用があるといわれていますね。

殺菌作用といえば塩を口内炎に塗る民間療法もありますが、塩を塗ると口内炎に滲みますからやめたほうがいいでしょう。ハチミツなら口内炎に滲みにくくて良さそうですよね。

ハチミツを口内炎に塗る時も、うがいしてから口内炎の部分の唾液を拭いて、ハチミツを綿棒に取って塗りましょう。

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まとめ!口内炎の軟膏おすすめ

口内炎の軟膏のおすすめについてご紹介しました。

パッチ系と、軟膏があるんですね。成分は、ステロイド系と非ステロイド系があります。口内炎のひどい時はステロイド系がいいですが、ステロイドは副作用もあるのでなるべく短期間の集中治療に使いましょう。

ポイントは、口内炎の水分を拭き取ってから軟膏を塗ること。これで口内炎の軟膏が取れにくくなりキレイに塗れますよ。

こちらの記事では、口内炎の栄養的アプローチ方法もご紹介していますから参考にしてください。

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