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じゃがいもと玉ねぎのおかず☆適当に作ったら意外に美味かったので

今回は、じゃがいもと玉ねぎのおかずをご紹介します。

余っている食材とかを使って、適当に作ってみたらそこそこ美味しく出来たのでご紹介してみようと思います。

自信はないですが、よかったら参考にしてください。

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じゃがいもと玉ねぎのおかず

材料

材料は、じゃがいもと玉ねぎがメインなのですが隠し味に梅干しを使うのがポイントかなと思います。

■じゃがいも2個くらい ■玉ねぎ半球くらい ■梅干し2個くらい(はちみつ味の甘めの梅干し使いました。) ■塩 ■昆布1枚(カットされている昆布を使いました。長い昆布は半分くらいにカットしましょう。) ■枝豆(冷凍枝豆の残りが余っていたので使いました。生の枝豆を一から茹でるのが面倒くさければ、キュウリとか適当に彩りのある野菜を使えば見た目的に良くなると思います。)

作り方

☆じゃがいもは、4分の1に皮付きのままカットして、蒸し器で蒸します。

☆玉ねぎの皮を剥きます。上と下を切り落として剥くとちょっと簡単になります。

☆玉ねぎを半分に切ってから適当に薄く切ります。スライサーでスライスすれば簡単です。

☆玉ねぎをフライパンに入れて、水を少し入れて茹でます。塩も昆布も入れます。塩の量は適当です。

☆枝豆を鞘から押し出しながら中身をフライパンに入れていきます。

枝豆は、押し出す時に結構指先に力がいりませんか?押し出すのに疲れてしまって、ちょっと真新しい押し出し方を思いつきました。

枝豆を横でなくて縦に持って、鞘の両端から押し出すようにするとそんなに力が要らずに楽に枝豆の中身を出すことができます。

片方を押し出したら、くるっと枝豆の鞘を上下逆さまにして、またぷりっと押し出します。こうすると、なんかテンポが良くて楽しくなってきますし素早く枝豆を押し出すことが出来ますよ。

☆枝豆の量は、ちなみに適当です。なんとなく緑色が増えて見た目がいい感じになってきたと思ったら枝豆を押し出すのをストップします。

☆梅干しの種を取り除いて、半分くらいに適当に指で裂いてフライパンに入れます。

☆じゃがいもが柔らかくなったら、水に浸すと皮が外れやすくなります。皮を取ってから、フライパンにじゃがいもを入れます。

☆適当に、菜箸でじゃがいもを小さな塊にほぐしたりして、食べやすくします。

☆最後に、お醤油をちょっちょっと垂らして水分を飛ばすように炒めます。

☆終わりです!

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まとめ!じゃがいもと玉ねぎのおかず

じゃがいもと玉ねぎのおかずについてご紹介しました。

夏は、梅干しを使ってちょっと酸っぱくした味のおかずか爽やかで食べやすいですよね。梅干し好きな人には、梅干しときゅうりの組み合わせのおかずもおすすめです。中学生の時学校の授業か部活かで作ってとても美味しかった記憶があります。

作っておいたら母に見つかって、「いいにおい」と評判でした。作っている私は気付かなかったのですが、慣れてしまっていたのでしょうか。外から帰ってくるとにおいって結構強く感じることありますよね。

いいにおいといえば、私は今日、麦茶のパックのにおいがとってもいいにおいなことを知りました。麦茶のパック一つだとそんなに分からなかったのですが、新しく開封すると麦茶のパックがズラッと入っていますよね。それをフンフンするととーってもいいにおいなんですよ。夏を感じられますね。ぜひお試しください。

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